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キラッ☆としたものが好き♪

こんにちわ~
だんだん暑くなってきましたね。
そろそろ日焼け止めのクリームと水着を買いに行かなければと思っています。
その2つがないと大好きなマリンスポーツが出来なくなっちゃいますし
・・・って、その前にダイエットしなきゃ~
千葉の九十九里に行っても私1人だけぷよぷよなんていやだもん!
沢山汗かいて、デトックスしなきゃです!!

でもその前にこの前行ったステキな場所を皆様にもお教えしたい!
なので、ちょっとだけダイエットは先送りです(笑)

千葉のJR安房鴨川駅から鴨川日東交通バスの平塚行きで15分。
おりるバス停は主基で、そこから徒歩15分の主基グラススタジオです
ここでは世界にひとつだけの、オリジナルのグラスや、お皿を
1からガラスで作る体験が出来ちゃうんです

手吹きガラスに挑戦できる施設、それがここ主基グラススタジオです。
40種類以上の色とりどりのガラスの中から好きな色を選んで
自分の思うままに自由に加工が出来ちゃいます
自分のセンスで好みのガラス細工がつくれちゃうなんて、なんだかとってもステキじゃないですか。

炉でガラスを溶かし、吹き竿を使って息を吹き込む作業も全部自力でやるので
本当に大変で汗だくになっちゃいます
そうすれば15分ほどで自分だけのオリジナル作品ができあがるというわけなんです。
ただし、ガラスの作成体験は事前に予約が必要なので
しっかり確認して予約してください
そのほかにも赤ちゃんの手型・足型も記念に作れちゃうんです。

また工芸作家である鈴木洋史氏のガラス作品がおかれているギャラリーや、
この工房でつくられたガラスの売られたショップも併設されているのでお気に入りを見つけるのも楽しいんです

あ、ここで自分で作ったガラス製品は12時間冷まさないといけないので
当日はもって帰ることが出来ないんです
なので千葉でもお近くの人はまた別日に取りに来たらいいんですが、
千葉県外や、千葉県内でもちょっと遠い人は、郵送にも出来るので後日自宅に届きますよ

そういえば意外にも体験で沢山汗かいてダイエットになってましたね(笑)
キラッキラのステキな思い出が出来たガラス工芸の体験でした

ぞうの楽園へようこそ☆

みなさーん、おはようございまーす
もうすぐ夏ですねぇ・・・正直、私は夏があんまり好きじゃないんです
だって沢山冷たい飲み物を飲んでしまうから、すぐお腹が痛くなっちゃうんです><
逆に冬はあったかい飲み物とか、しょうがとかを沢山摂取するので健康なんです!
夏風邪はおばかさんがひくってよく言いますが・・・
そーすると私はおばかさん!?いやぁ~~~
だ、大丈夫!!きっとおばかさんじゃなくても夏に風邪を引く人はいるはずです!

そんな不安は気にしないことにして!
私この前すっごくキュートなものに出会ってしまったんです
以前からずーっと待ち焦がれていたんですが、この前(結構前ですが)ようやく念願が叶いました
それは千葉県の市原ぞうの国子ぞうをみることです!!
子ぞうっていっても、もう4歳で、体重も1000kgオーバーなんですよ
もうすっかり立派なぞうさんなんですね~^^

そんなぞうさんだらけの市原ぞうの国へのアクセス方法は
館山自動車道:市原ICよりR297を勝浦、大多喜方面へ25km
内房線:五井駅乗換え小湊鉄道上総牛久駅よりタクシーにて15分
上総牛久駅より無料送迎バス有り(要前日予約)
って感じです
千葉でも結構海のほうなんですよね。

市原ぞうの国は国内最多飼育数のぞうさん9頭をはじめ、
約100種400頭羽の動物たちが暮らしており、サッカーやダンスなど
ダイナミックな芸を披露するぞうさんショーには、
4歳の子象「ゆめ花」ちゃんの可愛らしいパフォーマンスを見る事が出来ます
これがずーっと見てみたかったんです!!

ショーの後にはぞうの背中に乗ってショー広場の散歩や
ぞうさんの鼻にぶら下がって記念撮影も出来ちゃうんです
さすがは千葉のぞうさんの王国なだけあって、ぞうさんは皆穏やかなんです。
きちんとしつけ?教育?が行き届いている証拠ですね!
また、キリン・カバ・カピバラなど園内にいるほとんどの草食動物たちに直接エサもあげられるんです。
今大人気のカピバラさんが私の手から可愛くはっぱをむしゃむしゃと・・・
もう幸せいっぱいでした

また2005年夏公開の映画「星になった少年」は市原ぞうの国の園長である坂本小百合さんが原作者で、
映画のモデルとなったアジアゾウのランディはいまでもこの千葉で元気に暮らしています。


こんなに沢山の動物と触れ合えるのはきっとこの千葉の市原ぞうの国だけ
また行って、ぞうさんの背中に乗せてもらいたいなぁ

潜入捜査ごっこ(笑)

皆さんこんにちわ♪
日本人なら嫌いな人なんて滅多にいないと思うんですけど、
お醤油はお好きですか?
私は目玉焼きにはお塩派なんですけど、たまごかけご飯(TKG)には
専用のお醤油をかけるくらいこだわってるんですよ
そんなお醤油の成長過程(笑)が見てみたくって、
お醤油工場に潜入捜査に行ってきました
(ちゃんと申し込んで見学しましたよ^^)

行ったのはお醤油界の超有名どころのキッコーマンの野田工場さん
東武野田線野田市駅より歩いて約3分か、
車だったら常磐自動車道で柏インターチェンジをおり、春日部・岩槻方面へ約25分です。
電車でも車でもらくらくに行けちゃうのが魅力的なんですよ

ここで見学するのはものしりしょうゆ館という野田工場内の見学ブースなんです。
このものしりしょうゆ館では、しょうゆの製造工程を映像や展示で紹介しています。
もろみの熟成の様子やしょうゆの色・味・香りを体験できて
家族や団体での見学や小学校の校外学習まで、
しょうゆの醸造について誰でも楽しく理解することが出来ちゃうんです

しかもここのカフェコーナーでは、お醤油の食べ比べが出来るんですよ。
お豆腐と3種類のお醤油を出してくれるんですが、コレって無料なんです
食べてみると本当にビックリ!
お醤油ってココまで違うんだぁと実感できちゃうんです。
確かにたまごかけごはん用のお醤油と普通のお醤油はちょっと違ったけど、
普通のお醤油3種類でココまでの違いが出るんだ!とビックリしてしまいました

また、お醤油のソフトクリームなんかもあって、恐る恐るパクリ・・・
意外にお醤油の風味が美味しいんです
もっとご当地限定のちょっと微妙な味かと思ったんですけど、
普通に美味しかったので、是非皆さんにも食べてもらいたいなぁ

他にも工場の敷地内には宮内庁にお納めするためだけの専用の蔵?みたいなのがあって、
つい最近この千葉の野田工場に移されたばっかりらしいんです。
外観はなんだか江戸時代のお金持ちの人の蔵?って感じ

千葉で色んな体験と、色んな発見が出来ちゃうお醤油工場
また行きたいなぁ~と思っちゃいました

道の駅おがわまち☆

日曜日に、車でドライブしていた時、「道の駅おがわまち」を通りがかったので、寄ってみる事にしました

私が行った道の駅の中でも、とても広い敷地を持つ道の駅です。

関越自動車道 東松山ICから国道254号を嵐山町・小川町方面へと走ると、国道254号は嵐山町内で二手に分かれますが、旧国道254号の方を走ればやがて左手に道の駅「おがわまち」が見えてきます。

日曜日だったので麺類や特産物の屋台が出ていてとても賑やかな感じで、車を広い駐車場に止め、散策してみました

物産館には小川町の和紙製品が多数並んでいて、店内自体が上品な「和」の雰囲気に包まれていて、他に埼玉県内の特産品を市町村別に設置してあったりも。

お土産屋さんで特産物らしい梅で作った梅の果肉が入ったジュースを購入

物産館内にある食堂で、名物のうどんを食べました。
いかにも手打ちという感じでコシがあり、美味しく頂けます

食堂内には、手作りのお惣菜やおにぎりなどもあってオーダーしなくても入店可らしいです。

私がうどんを食べてる時に、入ってきたカップルがオーダーしたら「食事はもう終わりで喫茶だけです」と言われていました。
2時でランチタイムは終わりのようで、ギリギリに入店しててラッキーでした

あと、展示室があるのですが、小川町や周辺の文化が感じられ、私にとっては印象深い道の駅です。
交通量の多いところならもっと繁盛するのにと思いました

トイレなどの施設は、屋外トイレの数が少ないのが難点

手すき和紙の工程が見学や体験することもできるそうなので、伝統工芸の数々を見学するのもありかも。

お土産にも和紙が売られています
それと気になったのがローラー滑り台、滑り台だけど有料だったのか?今でも気になります

天然温泉いやしの湯♪



平日に行くと、時間によっては露天風呂が貸切なんてこともあるくらい、空いていることがある日帰り温泉施設「七光台温泉」へ行ってきました

ここの施設は、野田市のロックタウン内にあります。
中に入ると1階の広い食事処が目に入りますが入浴施設は2階にあります。

お醤油でも有名な野田市にあるスパ系温泉日帰り施設なのですが、ホームセンターや飲食店をはじめ、いろいろな商業施設が集まったショッピングモールなど近隣に沢山あります

ゲームセンターが隣接していたのには少々驚きましたが、外観も立派でまだ新しさを感じさせる施設です

内部も清潔感にあふれ、とても綺麗な印象

受付を済まし、広々と開放感溢れる食事処を眼下に見ながら2Fの浴室へと階段を上っていきます

お風呂は内湯と露天に別れ、内湯には10人サイズの浴槽とジェットを備えた機能系浴槽の回遊風呂に水風呂&サウナが2種類とスパ系の基本を押さえたラインナップ

面白いところでは石造りのベンチの上部からお湯が流されている腰掛設備あり、アイデアを感じました。

塩素臭が強くて健康ランド化してしまっているのが残念な所ですが、洗い場のカランも多く、何処を見ても綺麗な設備を誇っているのはGOOD!!

続いて露天エリアへ。

メインの浴槽は15人サイズの変形型浴槽で源泉を使用していますが、やはり消毒&循環仕様。
体感40度の温めで長湯にはもってこいでしょうか

その浴槽に隣接する形で設置されている丸型、3人サイズの熱湯浴槽があり、加温ながらこの浴槽のみ源泉掛け流しとなっています。

やはり、この浴槽が一押しで、無色透明、体感43度湯は見ため以上に力強い浴感。
塩分も多少強め設定です

油断すると湯あたりするタイプです

源泉を口に含むとはっきりとした塩分を感じますが、海水のようなツンツンしたものではなく、甘くやさしい口当たりでダシ汁のようなコクのある源泉でした

小さいながらもこの源泉掛け流し浴槽のおかげで、しっかりと温泉に浸かれたという達成感を味わえたのは良かったです。

その他、壷風呂3基やトド式の寝湯などもあり、設備的には申し分ないのですが、おとなりの柏市にある満天の湯などと比較すると、やはり源泉の湯使いに関しては正直物足りなさが残ってしまいました。

温泉浴がメインの方は不完全燃焼になってしまうかもしれません

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