みなさーん、おはようございまーす

もうすぐ夏ですねぇ・・・正直、私は夏があんまり好きじゃないんです

だって沢山冷たい飲み物を飲んでしまうから、すぐお腹が痛くなっちゃうんです><
逆に冬はあったかい飲み物とか、しょうがとかを沢山摂取するので健康なんです!
夏風邪はおばかさんがひくってよく言いますが・・・
そーすると私はおばかさん!?いやぁ~~~

だ、大丈夫!!きっとおばかさんじゃなくても夏に風邪を引く人はいるはずです!
そんな不安は気にしないことにして!
私この前すっごくキュートなものに出会ってしまったんです

以前からずーっと待ち焦がれていたんですが、この前(結構前ですが)ようやく念願が叶いました

それは千葉県の
市原ぞうの国で
子ぞうをみることです!!
子ぞうっていっても、もう4歳で、体重も1000kgオーバーなんですよ

もうすっかり立派なぞうさんなんですね~^^
そんなぞうさんだらけの市原ぞうの国へのアクセス方法は

館山自動車道:市原ICよりR297を勝浦、大多喜方面へ25km
内房線:五井駅乗換え小湊鉄道上総牛久駅よりタクシーにて15分
上総牛久駅より無料送迎バス有り(要前日予約)
って感じです

千葉でも結構海のほうなんですよね。
市原ぞうの国は国内最多飼育数のぞうさん9頭をはじめ、
約100種400頭羽の動物たちが暮らしており、サッカーやダンスなど
ダイナミックな芸を披露するぞうさんショーには、
4歳の子象「ゆめ花」ちゃんの可愛らしいパフォーマンスを見る事が出来ます

これがずーっと見てみたかったんです!!
ショーの後にはぞうの背中に乗ってショー広場の散歩や
ぞうさんの鼻にぶら下がって記念撮影も出来ちゃうんです

さすがは千葉のぞうさんの王国なだけあって、ぞうさんは皆穏やかなんです。
きちんとしつけ?教育?が行き届いている証拠ですね!
また、キリン・カバ・カピバラなど園内にいるほとんどの草食動物たちに直接エサもあげられるんです。
今大人気のカピバラさんが私の手から可愛くはっぱをむしゃむしゃと・・・

もう幸せいっぱいでした


また2005年夏公開の映画「星になった少年」は市原ぞうの国の園長である坂本小百合さんが原作者で、
映画のモデルとなったアジアゾウのランディはいまでもこの千葉で元気に暮らしています。
こんなに沢山の動物と触れ合えるのはきっとこの千葉の市原ぞうの国だけ

また行って、ぞうさんの背中に乗せてもらいたいなぁ